日本産業技術史学会
九州産業技術史研究会
産業技術史資料保存調査会

 本学会は産業技術に関する歴史について調査・研究を進め、社会資産としての産業技術史を記しとどめるとともに、 それにまつわる文物を保存し社会に貢献することを目的として1984年7月に設立され、 初代会長故吉田光邦博士のもとに活動を始めました。爾来、日本学術会議協力学術研究団体として、年次総会・講演会の開催、 会誌・会報の刊行そして各地におけるシンポジウム開催と活動を続けてきました。

詳細は、「学会の概要」で  本会に関するお問い合わせはここから
 [会 告] (更新6月27日)
    2016年度の年会は、終了しました。
     今年度年会の講演要旨(4.4MB)は、
ここをクリック してダウンロードできます。
    来年度の年会は、6月中下旬、名古屋工業大学にて開催の予定です。
技術史のすすめ
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[バックナンバーの公開] 暫定的に公開を始めました。(6月21日) 試行版のページへ
 
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                  会誌・目次と要約(6月21日)   会員の本(5月8日) 
 
 
[会員へのお知らせ]    WEBジャーナルの開設に向けて、準備委員会を設け作業が進められてきました。そして、第2回
                 理事会において投稿規定が承認されました。詳しくは、
会員掲示版 >WEBジャーナル投稿規定等
                 をご覧ください。

 
[会員からのお知らせ]   ◇賛助会員・竹中大具道具館での企画  同館ホームページ
                 ◇九州産業技術史研究会  同研究会のページ
 
[質問到来/乞う回答]   ◇三菱重工長崎造船所史料館保存のNSBMの竪削盤について ~ 回答がありました。
                  引き続きコメントを求めます。
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後援・協賛の行事
シンポジューム「日本の技術史をみる眼」第34回、 中部産業遺産研究会 、2016年2月21日、13:00~16:45、トヨタ産業技術記念館 / ホールA
 
連携について
   関連学協会等との連携を拡充していきたいと願っております。相互リンク拡充もその一環です。
   当方からも働きかけをいたしますとともに、各方面からのアクセスをお待ちしています。

 著作権及びリンクについて                                         ホームページ制作 / 会員・堀尾尚志